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	<title>結婚 | Osabe夫婦</title>
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	<description>実験夫婦</description>
	<lastBuildDate>Thu, 14 May 2020 15:59:05 +0000</lastBuildDate>
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		<title>祝５周年！結婚に夢なんて持てなかったけど、結婚してよかった！！</title>
		<link>https://osabe-fuufu.com/life/%ef%bc%95th-wedding-anniversary</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[あい]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 May 2020 15:06:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[夫婦]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは。Osabe夫婦の愛です。 2015年5月15日、わたしたちは結婚しました。 ということで今年で５周年です〜！！ いやー、よく続きましたね。笑 そして、なんとも不思議なことに毎日どんどん楽しくなっております。 ...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。Osabe夫婦の愛です。</p>
<p>
2015年5月15日、わたしたちは結婚しました。</p>
<p>ということで今年で５周年です〜！！</p>
<p>いやー、よく続きましたね。笑</p>
<p>そして、なんとも不思議なことに毎日どんどん楽しくなっております。</p>
<p>ありがたいことに、結婚してから人生の幸福度がどんどん上がっているんです。</p>
<p>こんなことがわたしの人生で起きるなんて、予想もできませんでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>結婚は人生の墓場だと思ってた</h1>
<p>わたしの両親は離婚しています。</p>
<p>お父さんとお母さんが仲良しってテレビCMやドラマの中だけの話だとわりと本気で思ってたんです。</p>
<p>そんなテレビ番組だって、奥さんや旦那さんの悪口をいう人に溢れてて。</p>
<p>なんでみんな結婚するんだろう？？？って不思議で仕方なかった。</p>
<p>その思いは大人になってから余計に増幅しました。</p>
<p>結婚している人たちで、奥さんや旦那さんのことを褒めたりのろける人もいなくてね、結婚してよかったっていう人の話なんてほとんど聞いたことない。</p>
<p>飲み会では、男VS女で愚痴ばっかり。</p>
<p>「良いことなんて何もないじゃん。マジでなんで結婚するの？？？」</p>
<p>「一人で生きた方が楽じゃん！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>ひとりで生きていく不安</h1>
<p>結婚のメリットなんて思いつかないし、デメリットしか思い当たらない。</p>
<p>ということで結婚したいなんて思ったことはほぼ無い人生でした。</p>
<p>そう思いながらも、「一人で生きていく」ということにぼんやり不安を持ち始めた３０代後半。</p>
<p>まわりの友人たちもどんどん家庭を持ち始め、親も歳をとっていく。</p>
<p>2011年の震災を経験し、親がいなくなったら、こういうなにかが起きた時にわたしのことを一番に心配してくれる人がいないのか・・・</p>
<p>え！こわっ！（＞＜）</p>
<p>それやだやだ！！！</p>
<p>一人で生きていくのはちょっとコワイ。</p>
<p>結婚・・・はわからないけど誰かと生きていきたいかも・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>結婚したいと思った時が適齢期</h1>
<p>会社でもどこでも「結婚しないの？」と聞かれることが飲み会の席での決まり文句。</p>
<p>わたしの母は結婚なんてしなくていいってずっと言っていた人だけど、それでも40歳が見えてくる頃には「本当に結婚しないの？」と聞いてくるようになりました。</p>
<p>誰かと生きていければそれでいい、大切に思える人がいればそれでいい。</p>
<p>そう自分では考えていても、あまりにも聞かれると「結婚しなくて大丈夫かな？」と思うようになっちゃって。</p>
<p>恋愛そのものも遠ざかってたこともあったし、正直焦りがありました。</p>
<p>それとともに「果たしてこのままの生き方でいいのかな？」とも思い始めてたしね。</p>
<p>そんなときに<a href="https://freedom-univ.com/lecture-report/ameboid_working_style_130710/">自由大学のアメーバワークスタイル</a>という講座に通い始めて、生き方や働き方を考え直し始めたんです。</p>
<p>そしたらね、結婚がどうこうよりも、自分がどう生きていきたいかが見えてきたんです。</p>
<p>「もっと自由に、好きな人と、好きに生きていきたい」</p>
<p>メリットやデメリットではなく、”一人じゃなくて誰かと生きていきたい”ってやっと素直に思えるようになりました。</p>
<p>それが3７歳くらいだったかな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>結婚に夢なし！の二人が結婚</h1>
<img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-1050" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/10/13754152_1114544198620910_724945740884067484_n.jpg" alt="" width="720" height="960" srcset="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/10/13754152_1114544198620910_724945740884067484_n.jpg 720w, https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/10/13754152_1114544198620910_724945740884067484_n-225x300.jpg 225w" sizes="(max-width: 720px) 100vw, 720px" />
<p>大切に思える人と出会いたい。</p>
<p>そんな風に過ごし始めて、会社の往復から自由大学など社外の交流を増やし始めました。</p>
<p>そして自由大学で出会ったのが、夫のちょーさんです。</p>
<p>お互いにまったくタイプではありませんでした。笑</p>
<p>ただの飲み仲間であり、お互いに結婚には興味がないという点では共通点があったくらい。</p>
<p>「女の人ってめんどくさいよね。土日も一緒にいたいとか言うし、僕は自由にしたいんだよね」</p>
<p>そんなこと言ってたな。</p>
<p>対するわたしは、土日は仕事だったのでこんな感じ⇩</p>
<p>「週末に彼氏が何をしてるかなんて興味無いわ〜。わたしも縛られたくないから好きにしててほしい。」</p>
<p>そういう話を飲みながらしていたら、ちょーさんはびっくりしてました。</p>
<p>「そんな女性もいるんだ〜」って思ったらしいです。</p>
<p>アパレル業界なんてそんな女子ばっかりでしたよ〜</p>
<p>飲みながらそんな話を繰り返していたふたりが、2年後には結婚したんだから不思議ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>結婚1年目で二人で無職になる</h1>
<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-1092" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/10/IMG_2848.jpg" alt="" width="1334" height="1000" srcset="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/10/IMG_2848.jpg 1334w, https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/10/IMG_2848-300x225.jpg 300w, https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/10/IMG_2848-768x576.jpg 768w, https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/10/IMG_2848-1024x768.jpg 1024w" sizes="(max-width: 1334px) 100vw, 1334px" />
<p>2015年5月15日に結婚。</p>
<p>付き合ってる時も結婚してからも、わたしたちが常に話しているのは「どんな風に生きていくか」ということばかり。</p>
<p>どんなところで暮らしたいか、どんな風に過ごしたいか。</p>
<p>何を大切にしたいか。</p>
<p>その実現のためにどんな風に仕事をしていこうか。</p>
<p>それを話していくうちに、自分たちの目指す方向にそれまでの会社員生活がマッチしてないことがジワジワわかっていきます。</p>
<p>いままでだって違和感がありながらも、生活を変化させることはそんなに単純なことではなく、そのまま働き続けてた。</p>
<p>だって良い会社だったし、好きな仕事だったし、とっても恵まれてたから。</p>
<p>でもね、ここ面白いところなんだけど。</p>
<p>結婚して二人になったからこそ、わたしは「やめよう！」って思えたんです。</p>
<p>『二人で仕事をやめて一旦休もうよ。好きなように過ごそうよ』</p>
<p>それがあったから辞めれたし、辞めたあとが楽しみで仕方なかったんですよね〜</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>定年後の楽しみを前借り</h1>
<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-658" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/11/PB170927-1.jpg" alt="" width="2304" height="1536" srcset="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/11/PB170927-1.jpg 2304w, https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/11/PB170927-1-300x200.jpg 300w, https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/11/PB170927-1-768x512.jpg 768w, https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/11/PB170927-1-1024x683.jpg 1024w" sizes="(max-width: 2304px) 100vw, 2304px" />
<p>2016年3月にわたしが退社し、ちょーさんはその年の7月で退社。</p>
<p>10月に加計呂麻島にわたり2ヶ月間のプチ移住体験。</p>
<p>その時にこのブログを立ち上げました。</p>
<p>2017年の夏にちょーさんが貯金残高200円になって（笑）働き始めるまで、約1年を無職夫婦として暮らしました。</p>
<p>会社を辞めて自由気分を味わい、好きなところに旅して、念願だった島暮らしをちょっぴり体験して・・・楽しいことがたくさんありました。</p>
<p>夫婦でのんびり朝から晩まで一緒にいて、いつも一緒で、たくさん話して。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん楽しいことばかりじゃなくて。</p>
<p>「やりたいことがない病」におかされ、お金が減る不安に苛まれ、仕事したくない病、自信がない病にもなって。</p>
<p>時間だけはたっぷりあるのにお金が無いっていう大学生みたいな状況になってね。笑</p>
<p>旅に出ても、大して新鮮な気分にもなれなくなってた。</p>
<p>なんども険悪なムードにもなりました。</p>
<p>それでも。</p>
<p>それでもやっぱりあの一年は宝物。</p>
<p>あんなに自分と向き合い、人生に向き合い、こんなにも生きることを真剣に考えたことはそれまでに人生のなかで初めてだったから。</p>
<p>そのなかでの葛藤を一緒に感じて共有してくれて、彼の中の葛藤とも向き合って。</p>
<p>喜怒哀楽をともに感じて、いろんな波に飲まれたり乗り越えたり。</p>
<p>二人でそんな風に過ごせたことは、本当に本当に宝物でしかない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>よく、定年後に二人でゆっくりなんて言うけど、それをわたしたちは前借りしたんだよね。</p>
<p>体も心も健康なうちに、やりたいことをやろうって。</p>
<p>結婚一年目のあのとき、決断した自分たちを褒めてあげたい！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>人生は実験だ！</h1>
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-201" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/10/IMG_8785.jpg" alt="" width="1280" height="960" srcset="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/10/IMG_8785.jpg 1280w, https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/10/IMG_8785-300x225.jpg 300w, https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/10/IMG_8785-768x576.jpg 768w, https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/10/IMG_8785-1024x768.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 1280px) 100vw, 1280px" />
<p>無職夫婦になってみるという実験は、無事にふたりとも貯金がそこをつくという結果で終わり。笑</p>
<p>お金が完全になくなると言う経験をして、わたしたちはやりたいことがよ〜〜〜くわかりました。</p>
<p>「お金をもっと回したい！もっと周りのひとを応援したい！」</p>
<p>お金だけじゃないかもしれないけど、お金でできることってやっぱり大きい。</p>
<p>なくしてみたからこそ、それを痛感しました。</p>
<p>そして、完全に働かない一年を過ごしたからこそわかったのは「働くことが好き！！」「お金をいただくことが好き！！」ということ。</p>
<p>自分ができることや好きなことで、感謝されてお役に立てて、お金までいただける。</p>
<p>こんな幸せなことってある？</p>
<p>「はたらきたくない」と思うほどだったのに、完全にゼロにしてみたら本当は好きだったということに気づいたんです。</p>
<p>今当たり前すぎてなんとも思えてないことも、失ってみると本当の価値が再認識できるかもしれない。</p>
<p>こんな風に一つずつ、やってみたいと思ったことをやってみる。</p>
<p>好き？嫌い？</p>
<p>楽しい？つまらない？</p>
<p>面白い？面白くない？</p>
<p>そしてこんな風に丁寧に問いかけて、自分たちの好みの生き方のピースを集めている。</p>
<p>それが今のわたしたちかもしれません。</p>
<p>やってみることに自信なんてなくてないし、なんの確証もない。</p>
<p>ただやるだけです。</p>
<p>だって実験だもん。</p>
<p>失敗したら次の策を練ってやり直せばいいし、嫌ならやめればいいだけ。</p>
<p>なんどでもやり直せるから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>なにがあっても大丈夫</h1>
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-1102" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/10/12063793_825430784222328_6521658584559408251_n.jpg" alt="" width="960" height="748" srcset="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/10/12063793_825430784222328_6521658584559408251_n.jpg 960w, https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/10/12063793_825430784222328_6521658584559408251_n-300x234.jpg 300w, https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/10/12063793_825430784222328_6521658584559408251_n-768x598.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 960px) 100vw, 960px" />
<p>わたしたちはなにがあってもたぶん大丈夫。</p>
<p>それをわたしはこの結婚生活で手に入れたって思ってます。</p>
<p>すべては夫ちょーさんのおかげ。</p>
<p>なにがあっても絶対に否定せずに最後まで話を聞いてくれて、いつも「愛ちゃんはすごいんだよ」って応援し続けてくれる。</p>
<p>その威力ったらハンパないです。</p>
<p>一番近くにいる人に信じてもらえる心強さ。</p>
<p>生きててよかった〜って心から思えます。</p>
<p>ちょーさん、ありがとう。</p>
<p>たくさん褒めてくれて、たくさん甘やかしてくれて、大切に大切にしてくれて、わたしはすっかり幼児のようにフニャフニャになってしまいました。笑</p>
<p>おかげで、片付けられないし、ゴミの日もわからない。</p>
<p>それを「僕がやるよ」と言ってくれる。笑</p>
<p>こんな幸せがあるなんて知らなかったよ。</p>
<p>わたしの人生がこんなにも色鮮やかになったのはあなたのおかげです。</p>
<p>ちょーさんと出会えて、夫婦になれて、毎年毎年どんどん楽しくなって、感謝でいっぱいです。</p>
<p>わたしはちょーさんに何をもたらしてるのかはさっぱりわからないのだけどね。</p>
<p>これからも二人でバカバカしく生きていこう。</p>
<p>よろしくね。</p>
<p>大好きよ〜〜〜！！</p>
<p>2020年5月15日　　愛を込めて　愛より</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<p>Osabe夫婦の結婚記念日のお祝いをしてあげたい！という方はぜひこちらをご覧になってください⇩⇩⇩⇩⇩</p>
<p><span style="background-color: #00ccff; font-size: 24px; color: #ffffff;"><a style="background-color: #00ccff; color: #ffffff;" href="https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/1JL2HAMTA55OJ?ref_=wl_share">Osabe夫婦の欲しいものリスト</a></span></p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>The post <a href="https://osabe-fuufu.com/life/%ef%bc%95th-wedding-anniversary">祝５周年！結婚に夢なんて持てなかったけど、結婚してよかった！！</a> first appeared on <a href="https://osabe-fuufu.com">Osabe夫婦</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>付き合う前には気づかなかった、夫の意外な一面</title>
		<link>https://osabe-fuufu.com/life/i-dont-know-about-my-husband-with-a-sense-of-humor</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[あい]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 28 May 2018 13:26:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[コミニュケーション]]></category>
		<category><![CDATA[夫婦]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは。あいです。 &#160; 晩ごはんを食べた後に、「ちょっと甘いものが食べたいね〜」と二人でコンビニに行きました。 歩きながら、月がきれいだね、とかなんでもない話をするこの時間が好きです。 こんなとき、わたした...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。あいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>晩ごはんを食べた後に、「ちょっと甘いものが食べたいね〜」と二人でコンビニに行きました。</p>
<p>歩きながら、月がきれいだね、とかなんでもない話をするこの時間が好きです。</p>
<p>こんなとき、わたしたちはよく歌を口ずさみます。</p>
<p>自作の歌ね。笑</p>
<p>ちびっ子達がよくしてるみたいに、思いついた言葉をメロディに載せるやつです。</p>
<p>こういうくだらな〜いことでわたしは「おもしろいね〜」とケラケラ笑ってしまうんだけど、そのときにちょーさんに言われました。</p>
<div class="voice cf l"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/09/20160926_profile_kota01-150x150.jpg"><figcaption class="name">こうた</figcaption></figure><div class="voicecomment">あいちゃんは、最初は僕のことをつまらない人だと思っていたのにね^^</div></div>
<div class="voice cf r"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2017/05/osabe_ai_profile01-150x150.jpg"><figcaption class="name">あい</figcaption></figure><div class="voicecomment">そうそう！でも、つまらないんじゃなくて、そんなにおもしろいとは思わなかっただけだよ〜^^</div></div>
<p>フォローだかなんだかよくわからない返し。笑</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結婚する前に好きなタイプは？と聞かれたらおもしろい人！と答えていたけれど、ちょーさんのことをおもしろい人だと思ったことは付き合う前にはなかった・・・^^;</p>
<p>付き合ってしばらくの間もそんなことは思わなかったな。</p>
<p>一緒にいたら心地よかったから、別におもしろさはどうでもよかったし。</p>
<p>でも気づいたら、ちょーさんがわたしの前でどんどん変顔したり、歌ったり踊ったり、いい意味で崩壊してきたんです。</p>
<p>それを見てわたしは爆笑！</p>
<p>ちょーさんに笑わされる日がくるなんて思ってもみなかったわ〜</p>
<div class="voice cf l"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2017/05/osabe_ai_profile01-150x150.jpg"><figcaption class="name">あい</figcaption></figure><div class="voicecomment">ちょーさんはおもしろい人だったんだね。失礼失礼(m&#8211;m)</div></div>
<div class="voice cf r"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/09/20160926_profile_kota01-150x150.jpg"><figcaption class="name">こうた</figcaption></figure><div class="voicecomment">あいちゃんが笑ってくれたらうれしいんだよ^^</div></div>
<p>にゃるほど〜</p>
<p>わたしが笑ったらうれしいんだね！</p>
<p>おもしろさ云々というより、笑わせたいという気持ちがあるのか。</p>
<p>（そういえば男友達も同じようなこと言ってたな〜）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>付き合う前にはわからなかったこと。</p>
<p>一緒に過ごしてみないとわからないことってたくさんありますね。</p>
<p>付き合う前にどんな人かを判断しようとしても、限界がある。</p>
<p>目に見える部分だけでどんな人かを判断しちゃうのはもったいない、こともある。</p>
<p>生理的にダメとかじゃなければ、付き合ってみて関係を育むことをしちゃう方が相手をよく知る近道なのかもね。</p>
<p>ダメなら別れればいいだけだもの。</p>
<p>これって仕事とかやりたいこととか、その他の人間関係とか全てに言えることかも。</p>
<p>迷ってるなら（嫌じゃなければ）まずは飛び込んじゃえ！</p>
<p>そうしなきゃ本当のことはなんもわからん！</p>
<div id="attachment_3044" style="width: 982px" class="wp-caption aligncenter"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-3044" class="wp-image-3044 size-full" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7109.jpg" alt="" width="972" height="722" srcset="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7109.jpg 972w, https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7109-300x223.jpg 300w, https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7109-768x570.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 972px) 100vw, 972px" /><p id="caption-attachment-3044" class="wp-caption-text">肌寒い日。歳とったドラえもんみたいだった人。これで目覚めのひと笑いできました^^</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://osabe-fuufu.com/life/i-dont-know-about-my-husband-with-a-sense-of-humor">付き合う前には気づかなかった、夫の意外な一面</a> first appeared on <a href="https://osabe-fuufu.com">Osabe夫婦</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>キャリア女子に告ぐ！もっと男に頼りなさい！</title>
		<link>https://osabe-fuufu.com/life/rely-on-men-more</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[こうた]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 14 Apr 2018 08:02:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[出会い]]></category>
		<category><![CDATA[夫婦]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://osabe-fuufu.com/?p=2978</guid>

					<description><![CDATA[<p>こんにちは、Osabe夫婦の夫のちょーさんです。 私たちはあまり頻繁にブログを更新していませんが、こういうのを書いたら良いんじゃないという編集会議をして遊んでいます(笑) ということで、この記事のアイキャッチ画像を葉山で...</p>
The post <a href="https://osabe-fuufu.com/life/rely-on-men-more">キャリア女子に告ぐ！もっと男に頼りなさい！</a> first appeared on <a href="https://osabe-fuufu.com">Osabe夫婦</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、Osabe夫婦の夫のちょーさんです。</p>
<p>私たちはあまり頻繁にブログを更新していませんが、こういうのを書いたら良いんじゃないという編集会議をして遊んでいます(笑)</p>
<div class="voice cf l"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/09/20160926_profile_kota01-150x150.jpg"><figcaption class="name">こうた</figcaption></figure><div class="voicecomment">あいちゃん、ブログのタイトルを考えたんだけど！</div></div>
<div class="voice cf r"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2017/05/osabe_ai_profile01-150x150.jpg"><figcaption class="name">あい</figcaption></figure><div class="voicecomment">なになに？</div></div>
<div class="voice cf l"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/09/20160926_profile_kota01-150x150.jpg"><figcaption class="name">こうた</figcaption></figure><div class="voicecomment">キャリア女子に告ぐ！もっと男に頼りなさい！どう？どう？</div></div>
<div class="voice cf r"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2017/05/osabe_ai_profile01-150x150.jpg"><figcaption class="name">あい</figcaption></figure><div class="voicecomment">いいね、いいね！それ書いて書いて！(笑)</div></div>
<div class="voice cf l"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/09/20160926_profile_kota01-150x150.jpg"><figcaption class="name">こうた</figcaption></figure><div class="voicecomment">ブログ用の写真を撮りに葉山へ行こう！</div></div>
<p>ということで、この記事のアイキャッチ画像を葉山で撮影してきました(笑)</p>
<p>私の奥さんは元々はアパレル業界でバリバリのキャリア女子でした。</p>
<p>初めて会った時は、とてもキツイ感じがして、正直僕はとても苦手なタイプで、まさかその人とお付き合いして結婚するなんて思ってもいませんでした。</p>
<p>最近妻が、facebookに37歳の時と42歳の時の比較写真をアップしたので、見てみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><iframe loading="lazy" style="border: none; overflow: hidden;" src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fai.goshima%2Fposts%2F1519891381442928&amp;width=500" width="500" height="483" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>左は私が自由大学で会うちょっと前に撮影した写真らしいですけどね。</p>
<p>自由大学で会った時はもう少しマイルドになっていましたが、ちょっと前はこんなだったなんて。</p>
<p>怖くて目が合わせられません(笑)</p>
<p>写真で見ると分かる通り？</p>
<p>本人から聞いた話ですけど、妻はアパレル業界でマネージャになって、部下も何十人もいて、結婚に夢を抱かずキャリアを突っ走る・甘えること・頼ることを知らない女性だったらしいです。</p>
<p>それが、今や！</p>
<p>何かあったら、すぐ頼って来ます(笑)</p>
<div class="voice cf l"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2017/05/osabe_ai_profile01-150x150.jpg"><figcaption class="name">あい</figcaption></figure><div class="voicecomment">蓋が開かないんだけど、開けてくだされ！</div></div>
<div class="voice cf r"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/09/20160926_profile_kota01-150x150.jpg"><figcaption class="name">こうた</figcaption></figure><div class="voicecomment">うんうん、僕がやるよ！</div></div>
<div class="voice cf l"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2017/05/osabe_ai_profile01-150x150.jpg"><figcaption class="name">あい</figcaption></figure><div class="voicecomment">これを取りたいんだけど、取れないから取ってくだされ！</div></div>
<div class="voice cf r"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/09/20160926_profile_kota01-150x150.jpg"><figcaption class="name">こうた</figcaption></figure><div class="voicecomment">はいはい、僕がやるよ！</div></div>
<div class="voice cf l"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2017/05/osabe_ai_profile01-150x150.jpg"><figcaption class="name">あい</figcaption></figure><div class="voicecomment">パソコン作業でこれがうまくいかないんだけど</div></div>
<div class="voice cf r"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/09/20160926_profile_kota01-150x150.jpg"><figcaption class="name">こうた</figcaption></figure><div class="voicecomment">はいはい、僕が見るから</div></div>
<div class="voice cf l"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2017/05/osabe_ai_profile01-150x150.jpg"><figcaption class="name">あい</figcaption></figure><div class="voicecomment">お風呂入りたいな、入れて来てくだされ</div></div>
<div class="voice cf r"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/09/20160926_profile_kota01-150x150.jpg"><figcaption class="name">こうた</figcaption></figure><div class="voicecomment">はいはい、お湯は40度？41度？</div></div>
<p>他にも色々と頼られますが、僕はある時気が付いたんです。</p>
<div class="voice cf l"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/09/20160926_profile_kota01-150x150.jpg"><figcaption class="name">こうた</figcaption></figure><div class="voicecomment">頼られるのって、気持ち良いなー！</div></div>
<p>そして妻の気づき！！</p>
<div class="voice cf l"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2017/05/osabe_ai_profile01-150x150.jpg"><figcaption class="name">あい</figcaption></figure><div class="voicecomment">小さなことこそ頼めなかったかも、そんなの自分でやれよと言われるから</div></div>
<div class="voice cf r"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/09/20160926_profile_kota01-150x150.jpg"><figcaption class="name">こうた</figcaption></figure><div class="voicecomment">なるほど！それ新しい気づきだね！</div></div>
<p>僕自信、頼まれるのって気持ち良いと思ったのは妻が初めてな気がするんですが、それって、もしかしたら簡単なことってあまり頼まれたことがなかったのかなあと。</p>
<p>今は妻に簡単なことを色々と頼まれるでしょ。</p>
<p>そうすると簡単だから、僕はすぐできちゃうわけですよ。</p>
<p>そして、感謝される。</p>
<p>ありがとうと言われて気持ちがよい。</p>
<p>頼んだ妻も、やってもらって、満足。</p>
<p>二人ともハッピー！！</p>
<p><strong>そういうのが何回も繰り返されると、男性の自己肯定感が高まります！</strong></p>
<p><strong>キャリア女子とか関係なく、男性に甘えられない・頼れない昔の妻みたいな方へ伝えたかったのは、自分で簡単に出来る小さなことこそ、もっと男に頼ってやってもらいましょう！ということ。</strong></p>
<p>ではではー、ちょーさんでしたー</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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			</item>
		<item>
		<title>パートナーと自分が大切にしてることの違いを知るとうまくいく</title>
		<link>https://osabe-fuufu.com/life/important-thing-is-to-understand-the-difference-of-each-other</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[あい]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Feb 2018 13:56:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[夫婦]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは。Osabe夫婦、妻のあいです。 &#160; 人はみんな違う。 好きなことも嫌いなことも。 当たり前のことなのに、親しい関係の人こそ同じ感覚でいてほしくて共感して欲しいと思ってしまう。 違いが多いと悲しく感じ...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。Osabe夫婦、妻のあいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人はみんな違う。</p>
<p>好きなことも嫌いなことも。</p>
<p>当たり前のことなのに、親しい関係の人こそ同じ感覚でいてほしくて共感して欲しいと思ってしまう。</p>
<p>違いが多いと悲しく感じて「なんでわかってくれないの？」と責めたり、違う部分を数えては「この人とはやっぱり合わないんだ」と諦めてしまったり。</p>
<p>過去の恋愛はそんな関係の連続だったな、と今では思います。</p>
<p>でも、よく考えてみると好きなことや嫌いなことを合わせるほうが無理ですよね。</p>
<p>そんなもの違うに決まってる。笑</p>
<p>で、そこは違くても実はそんなに問題はない。</p>
<p>好みが違うことよりももっと奥の、「わたしが大切にしたいことをわかってもらえない」ということの方が悲しいんだと思うんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>LOVEカードという面白いカードがあります。</p>
<p>パートナーとの関係がどんどん良くなってしまう不思議なカード。</p>
<p>ちょーさんと付き合いはじめたころ、これを手に入れたわたしはカードを使って遊んでみました。</p>
<p>お互いの大切にしたいことを知ろう！とね。</p>
<p>LOVEカードの一部にイラストだけのカードがあります。</p>
<p>５枚のカードにはそれぞれ意味あるイラストが書いてあります。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-2961" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2018/02/IMG_5420.jpg" alt="" width="1306" height="979" srcset="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2018/02/IMG_5420.jpg 1306w, https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2018/02/IMG_5420-300x225.jpg 300w, https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2018/02/IMG_5420-768x576.jpg 768w, https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2018/02/IMG_5420-1024x768.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 1306px) 100vw, 1306px" />
<blockquote>
<p>・行動<br />
 家事など、相手のためにやってあげること</p>
<p>・プレゼント</p>
<p>・時間<br />
 一緒に過ごす時間</p>
<p>・スキンシップ</p>
<p> ・言葉<br />
 「愛してるよ」「ありがとう」など言葉にして表現すること</p>
</blockquote>
<p>これをふたりで一緒にいる上で大切にしたいと思ってる順番に並べるんです。</p>
<p>そしてその理由を相手に伝えるんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ゲームにしてみるまでわたしはこんなこと考えてもみなかったことでした。</p>
<p>だからとても新鮮でしたよ。</p>
<p>自分が大切にしてることを目にすると、改めて自覚するんです。</p>
<p>「ああ、わたしはこれを一番大切に思ってるんだな」と。</p>
<p>自分のことって意外とわかってないものですね〜</p>
<p>ちなみにわたしの順位は【言葉→スキンシップ→時間→家事→プレゼント】でした。</p>
<p>これをね、ちょーさんはあいちゃんはこの順番でしょ？と見事に言い当てたんです。</p>
<p>わたしが並べる前に。笑</p>
<p>それにはびっくりしました！！</p>
<div class="voice cf l"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/09/20160926_profile_kota01-150x150.jpg"><figcaption class="name">こうた</figcaption></figure><div class="voicecomment">わかるよ〜！あいちゃんは「ちゃんと言って欲しい」といつも言ってるし、手をつないだりスキンシップ大好きだもんね</div></div>
<p>なんと、わたしにはこれが大切なんだ！と日頃から伝えてたみたいです^^;</p>
<p>それを覚えてくれてたようで。</p>
<p>さすがだな〜と思いました。</p>
<p>ちなみにちょーさんも言葉・スキンシップが上位で順番は似たような感じでした。</p>
<p>だからわたしたちは楽チン夫婦なのですが。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このカードおもしろいので今まで何人かにやってもらいました。</p>
<p>すると、この順位がまるで違うカップルもいます。</p>
<p>一緒に過ごす時間を一番大切に思っている人のパートナーが、時間は5番目だったり。</p>
<p>言葉を一番大切に思っている人のパートナーが、言葉は5番目だったり。</p>
<p>ここからですよね〜</p>
<p>お互いに大切にしたいことを知って「ああ、ここが違うんだ」と知る。</p>
<p>それから「じゃあわたしたちどうする？」と話せるかどうか。</p>
<p>正解はどこにも無いから、自分たちのちょうどいい部分を一緒に探れるかどうか。</p>
<p>わたしたちは似ているのでこの辺は楽なのですが、周りの友人夫婦たちは本当にさまざまです。</p>
<p>二人で同じように歩み寄っていたり、旦那様側が圧倒的に歩み寄っていたり、完全に諦めているか。笑</p>
<p>完全に諦めてうまくいってる人たちもいます。笑</p>
<p>〇〇さんだからうまくいくんだ、とかではなく二人で形を作っていく。</p>
<p>何が違うかを知って自分たちで自分たちなりのあり方を作ろうとできるかどうか。</p>
<p>その労力を惜しまずに。</p>
<p>いろんなカップルを見ていてそんなことを感じました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ふたりの関係で大切にしたいこと。</p>
<p>あなたはどんな順位ですか？？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://osabe-fuufu.com/life/important-thing-is-to-understand-the-difference-of-each-other">パートナーと自分が大切にしてることの違いを知るとうまくいく</a> first appeared on <a href="https://osabe-fuufu.com">Osabe夫婦</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>結婚は自由がない？わたしは結婚してとっても自由になりましたよ</title>
		<link>https://osabe-fuufu.com/life/it-became-free-because-i-married</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[あい]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 20 Jan 2018 02:39:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[夫婦]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは。Osabe夫婦、妻のあいです。 &#160; 1月２０日はわたしの42回目の誕生日。 京都の大好きなホテルで迎えました。 「あいちゃんの誕生日を京都で過ごそう！」と夫のちょーさんが提案してくれたのです。 やっ...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。Osabe夫婦、妻のあいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1月２０日はわたしの42回目の誕生日。</p>
<p>京都の大好きなホテルで迎えました。</p>
<p>「あいちゃんの誕生日を京都で過ごそう！」と夫のちょーさんが提案してくれたのです。</p>
<p>やったーーーーーー！！</p>
<p>記念日サプライズとか大掛かりなことは苦手なちょーさん。</p>
<p>でも、いつもこうして楽しくてすばらしい提案をしてくれます。</p>
<p>ありがとうね〜^^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結婚するまで、わたしは結婚て不自由になることだと思ってました。</p>
<p>「結婚するメリットって何？」て常に疑問。</p>
<p>だって結婚して幸せそうにしている人があまりに少なかったから。</p>
<p>飲めばみんなパートナーの悪口ばかり。</p>
<p>テレビも雑誌もそんなネタが多かった。</p>
<p>・・・・ような気がしてたんですよね。</p>
<p>たぶん自分がそう思っていたから、結婚なんてするもんじゃないっていう人の言葉ばかり拾っちゃってたのかもしれません。</p>
<p>でも、ちょーさんと知り合った2013年頃から、夫婦とても仲が良い人たちが周りに増えてきました。</p>
<p>夫婦で仕事やなにか活動している人も多くなって。</p>
<p>「ああ、夫婦っていいな。パートナーがいるっていいな。こんな形なら結婚もいいな。」と肯定的に結婚を捉え始めたら、ますます素敵なカップルが周りに増えてきて。</p>
<p>そして「わたしもこんな風にパートナーと歩んでいきたいな」と思えるようになったんです。</p>
<p>きっと元から仲良しカップルはたくさんいたんでしょうね。</p>
<p>見えてなかっただけで。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちょーさんとよく二人で話すのは「結婚してよかったね〜」ということ。</p>
<p>二人だからこそできることが増えたからです。</p>
<p>会社を辞めて島暮らしを体験しました。</p>
<p>ブログを始めていろんなつながりができました。</p>
<p>かっこ悪い自分もさらけ出せるようになって、生きるのが楽になりました。</p>
<p>こうしていつかやりたいなと思っていたことがいつのまにか実現してるようになりました！</p>
<p>できないと思っていたこと、こわくて一人じゃ踏み出せなかったことができるようになったんです。</p>
<p>結婚したから、というか『二人だから』いろんな事がチャレンジできるようになったんですよね。</p>
<p>一緒にやれる、かならず味方でいてくれる。</p>
<p>この安心感があるから怖くても踏み出せる。</p>
<p>だからとっても自由になりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ひとりの方が身軽でなんでもできちゃうタイプの人は、きっと二人だと息苦しく感じちゃうのかもしれないですよね。</p>
<p>一方で、「一人が好き。二人は面倒だ」と長年思い込んでいたわたしは、一人だとむしろずっと足踏み状態でした。</p>
<p>ちょーさんと一緒になったことで人生の扉がすごい勢いで次々と開いた感覚です。</p>
<p>なんでもできる気がしちゃうんですよね〜</p>
<p>人には適している環境がそれぞれある。</p>
<p>今のわたしには、ちょーさんと二人で歩むことがとても合っているんだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>会社を二人でいっぺんにやめて、1年以上働かずにふらふらして、お金が底をつく経験もして、今また好きな仕事をして。</p>
<p>こうしてちょくちょく二人で旅ができて。</p>
<p>こんな結婚生活ができるなんて数年前のわたしには想像すらできなかったな。</p>
<p>そんな夫婦の形があるとも知らなかった。</p>
<p>いまは、こう思います。</p>
<p>どんな形でもいい。</p>
<p>だれかの形にはまらなくていいし、欲しい形は自分たちで作ればいい。</p>
<p>１００カップルいれば１００通りの形がありますもんね。</p>
<p>「結婚したら自由がなくなる」と思っていたらたぶんそうなるし、「自由になる」と思ったらたぶんそうなる。</p>
<p>全部自分で作れるんじゃないかな〜</p>
<p>Osabe夫婦もこれからどんな形に変化していくのか楽しみです^^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今朝目が覚めて、まだお互い寝ぼけ眼のときにちょーさんが言ってくれました。</p>
<div class="voice cf l"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2016/09/20160926_profile_kota01-150x150.jpg"><figcaption class="name">こうた</figcaption></figure><div class="voicecomment">あいちゃん、お誕生日おめでとう。これからもずっと仲良くいようね</div></div>
<p>ちょーさん、ありがとう。</p>
<p>こちらこそよろしくね〜</p>
<p>ゆるりとわたしたちのペースで心地よく生きていこうね。</p>The post <a href="https://osabe-fuufu.com/life/it-became-free-because-i-married">結婚は自由がない？わたしは結婚してとっても自由になりましたよ</a> first appeared on <a href="https://osabe-fuufu.com">Osabe夫婦</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>パートナーを責めちゃうのは、本当はさびしいからだった。</title>
		<link>https://osabe-fuufu.com/life/i-got-into-fight-with-my-partner-because-of-lonliness</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[あい]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 05 Jan 2018 08:12:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[夫婦]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>
		<category><![CDATA[自分を満たす]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://osabe-fuufu.com/?p=2917</guid>

					<description><![CDATA[<p>こんにちは。Osabe夫婦、妻のあいです。 &#160; 昔の恋愛の話。 当時付き合っていた彼にわたしは怒ってばかりいました。 「なんでこんなことするの？普通しないよね？」 「ねえ、なんでいつもそうなの？」 なんで？なん...</p>
The post <a href="https://osabe-fuufu.com/life/i-got-into-fight-with-my-partner-because-of-lonliness">パートナーを責めちゃうのは、本当はさびしいからだった。</a> first appeared on <a href="https://osabe-fuufu.com">Osabe夫婦</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。Osabe夫婦、妻のあいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昔の恋愛の話。</p>
<p>当時付き合っていた彼にわたしは怒ってばかりいました。</p>
<p>「なんでこんなことするの？普通しないよね？」</p>
<p>「ねえ、なんでいつもそうなの？」</p>
<p>なんで？なんで？って。</p>
<p>そして黙ってしまう彼に「なんで何も言わないの？何か言ってよ」と畳み掛けてました。</p>
<p>納得がいく言葉が返ってこないとこの繰り返し。</p>
<p>でね、会話が終わった後に自分を責めるんです。</p>
<p>あんなこと言いたかったわけじゃないのに・・・・</p>
<p>なんでこんなことになっちゃったんだろう・・・</p>
<p>わたし、最低の人間だ</p>
<p>こうやって傷つけてばかりできっと誰のことも幸せにできないんだ(TT)</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>本当に言いたいことはもっと心の底にある</h1>
<p>その恋愛が終わってから気づいたことは、わたしは「なんで？」と言いたかったわけでもないし、相手からの納得できる答えを聞きたかったわけでもないということ。</p>
<p>ただ「会えなくて寂しい」「わたしを優先してくれないのが悲しい」ということをわかって欲しいだけだったんだ。</p>
<p>これに気づくまでにはだいぶ時間がかかったんですよね。</p>
<p>寂しいとか悲しいとかいうのってわがままで面倒な女だと思っていたから、自分がそんなだなんて認めたくなかったから。</p>
<p>でも、心を深掘りしていくとやっぱりそこに辿り着いちゃうんです。</p>
<p>もう認めざるをえない。</p>
<p>「ああ、わたしは寂しかったんだ。それをわかってほしかったんだ」と。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>感情を素直にそのまま伝えることはむずかしい</h1>
<p>自分の感情を優先してこないと、まずはこうして眠っている感情に気づかないことの方が多い。</p>
<p>それで目の前に起きていることで相手を責めてしまったりけんかになったり。</p>
<p>寂しさや悲しさを抱えてるからこそ、その出来事に過剰に反応してしまってたと思うんです。</p>
<p>たとえケンカになっても「寂しいんだよー。悲しいよー」と素直に伝えていればこじれなかったのかもしれない。</p>
<p>でもわたしはそれを素直に言えなかった。</p>
<p>可愛いことなんて一言も言えなかった。</p>
<p>徹底的に相手を責めた。</p>
<p>寂しいとか言ったところで何にも変わらないと思っていたし、なんかわたしばかりが好きみたいで悔しくて。</p>
<p>全然平気なふりして、物分かりがいいフリして、大人の女を気取って。</p>
<p>いらないプライドばかりが高かった。</p>
<p>今思うとそんな自分も可愛いけど、相手からしたら意味不明だっただろうな。笑</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>本来の自分を取り戻す</h1>
<p>もともとわたしは自分から連絡をとりたいタイプでもないし、マメに会いたいタイプでもなく、お互い自由にやっていきましょうという縛らない付き合いが多かったんです。</p>
<p>怒ったりしないし。</p>
<p>それなのにこの時の恋愛だけはなんだか自分のコントロールができなかったんですよね。</p>
<p>とても疲れるし自分が自分じゃないみたいですっごくツラかった。</p>
<p>当時、恋愛カウンセラーさんのところに相談に行きました。</p>
<p>そこで「あいちゃんは今のお仕事はどうなの？」と言われたんです。</p>
<p>いやいや、恋愛の話をしにきてるし、仕事は変わらず普通にこなしてますから。と答えました。</p>
<p>でもね、なんどもそのカウンセラーさんは仕事の話に戻すんですね。</p>
<p>そのたびに「だから！仕事はうまくいってて目をつぶっててもできます。今は恋愛の方が大切なんですよ！」と。</p>
<p>でもある瞬間ワッと気づいたんです。</p>
<blockquote>
<p>自分らしくいられる恋愛をしていた時は仕事に熱中していた。</p>
<p>そこで心が満たされてたんだ。</p>
<p>でも今は？</p>
<p>あの頃みたいに熱中しているわけじゃない。片手間でやってる。</p>
<p>何の評価ももらってない。結局、「これだけは自信がある」と言えてたのに今はそれがない。</p>
<p>ああ、もう一度ちゃんと真剣に仕事に取り組もう。</p>
<p>わたし、土台がぐらぐらしてるんだ。</p>
</blockquote>
<p>仕事で得ていた自信を無くして恋愛でそれを埋めようとしていたんですよね。</p>
<p>だから、もっと見て欲しいのに見てくれなくて寂しいと思ってしまっていた。</p>
<p>わたしの場合はこのとき仕事にもう一度集中することで、自分を取り戻したんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>世界を広くしよう</h1>
<p>仕事は忙しいし毎日疲れたけどまた充実し始めました。</p>
<p>そして休みの日にはまた興味の湧くまま出歩いて楽しいと思うことは全部してました。</p>
<p>恋愛は神様に祈るくらいで。</p>
<p>そんなこんなで楽しんでるうちに、当時は友達だったちょーさんと急接近したんですよね〜</p>
<p>「この人しかいない」「ここでしか働けない」「これしかできない」とか、視野が狭くなるとどうしても目の前の一点に意識が集中してしまう。</p>
<p>たとえば、パートナーや会社や仕事。</p>
<p>なんでもそれしかないと思うと執着してしまって嫌なところばかりが目に付いたり苦しくなることがある。</p>
<p>そんなときは環境は変えられなくても、毎日5分くらいは自分のためにホッとする時間をつくったり、好きなところに身を置いたりしてみる。</p>
<p>「あれもあるし、これもある。居場所はここだけじゃない。」と思えると少し余裕がでてくるんですよね。</p>
<p>自分の居場所は選べるし、好きなことも選べる。</p>
<p>誰かのせいでも環境のせいでもなくすべて自分で選んでそこにいるということに気づいたんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>自分を満たす</h1>
<p>ようやくわたしは自由な気持ちになれたし、ホッとして、自分の本当の気持ちに気づくことができました。</p>
<p>ああ、寂しかっただけだったんだ。</p>
<p>それをかっこつけて素直に言えなかったんだ。</p>
<p>心が満たされてないと誰かにその穴埋めを求めて責めちゃう。</p>
<p>ぎゃんぎゃんどなっちゃうんだ。</p>
<p>だったら自分のことは自分で満たさないと誰も幸せにできないし、自分も幸せじゃない。</p>
<p>誰かのためにではなく、まずは自分を満たすことが先なんだな。</p>
<p>やっと自分のトリセツができた。</p>
<p>ボロボロに落ち込んだ恋愛から学んだこと。</p>
<p>そしてそのあと最愛のちょーさんががちゃんと待っていてくれました。</p>
<p>終わり。</p>
<p>（最後はいつもノロケ。笑）</p>The post <a href="https://osabe-fuufu.com/life/i-got-into-fight-with-my-partner-because-of-lonliness">パートナーを責めちゃうのは、本当はさびしいからだった。</a> first appeared on <a href="https://osabe-fuufu.com">Osabe夫婦</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>結婚してよかったことは夫の実家が最高の居心地のよさ。</title>
		<link>https://osabe-fuufu.com/life/i-feel-comfortable-with-husbands-parents</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[あい]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 02 Jan 2018 14:42:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[家族のこと]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは。Osabe夫婦、妻のあいです。 &#160; あけましておめでとうございます！ 2018年はとってもいい天気で始まり気持ちいいですね〜 みなさまはどのようにお過ごしでしょうか。 ご家族とのんびりですかね〜 わ...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。Osabe夫婦、妻のあいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あけましておめでとうございます！</p>
<p>2018年はとってもいい天気で始まり気持ちいいですね〜</p>
<p>みなさまはどのようにお過ごしでしょうか。</p>
<p>ご家族とのんびりですかね〜</p>
<p>わたしたち夫婦は元旦に夫ちょーさんの実家、長部家に帰りました。</p>
<p>家族みんなでお義母さんが用意してくれた豪華なお正月料理をいただいて、お酒を飲み、わいわい話し、昼寝をして、お年玉をもらって帰ってきましたよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>長部家の食後は昼寝</h1>
<p>「広太、横になったら？あいちゃんも寝たらいいじゃない？」</p>
<p>お酒をよく飲む一家なので酔っ払ってきてみんなで一息つくとお義母さんからこのセリフが出ます。</p>
<p>この時には、お義父さんは自分の部屋のお布団に直行。</p>
<p>最初にこれを言われた時はびっくりしました。</p>
<p>いくらズボラなわたしも片付けをしているお義母さん残して昼寝はできないよ〜・・・と遠慮してると。</p>
<p>「いいのいいの」とおっしゃるので、「じゃあお言葉に甘えてちょっとだけ」とちょーさんとともに居間にごろん。</p>
<p>で、すっかり夢の国へ。笑</p>
<p>少しの時間でも気持ちよかった〜！</p>
<p>起きるとお義母さんも「気持ちいいでしょ〜^^」とニコニコしてる。</p>
<p>ああ、この家族の前ではこんな風にまるで実家のように過ごしていいんだと驚きました。</p>
<p>それからはリミッターが外れたように毎度ちょーさんより爆睡する嫁。</p>
<p>だって日当たり抜群で気持ちいいんですもの。</p>
<p>２時間寝た時には「おはよう。お姫様」とお義母さんに笑われました。わはは。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>お年玉</h1>
<p>それは去年のこと。</p>
<p>上記の通り、昼寝２時間したのちに寝ぼけ眼でいると「はい、あいちゃん」とお義母さんからぽち袋を手渡されました。</p>
<p>数十年ぶりに触ったので「ん？」と思っていると「お年玉よ♬」と。</p>
<p>お年玉？？？？？？？</p>
<p>え？？？？？？？</p>
<p>わたしに？？？？？？</p>
<p>頭が？だらけになりました。</p>
<p>徐々に頭が冴えて状況が掴めて改めてびっくり。</p>
<p>まさか４０過ぎてお年玉をもらうなんて。</p>
<p>去年は無職だったからお義母さんもお義父さんも心配なんだなとありがたく頂戴しました。</p>
<p>そして、なぜか今年もお年玉。</p>
<p>本来はそろそろ親にお金を渡す年代なのにまだもらうか・・・・と思いながら。</p>
<p>もちろんありがたくいただきましたよ♬</p>
<p>渡す両親もなんだか嬉しそうなんです。</p>
<p>「来年も生きてたら渡すからね〜^^」と。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>嫁としてあるべき姿</h1>
<p>”気が利かない女”で昔から私は知られていましたが、嫁の立場ではそんなわけにいかないから頑張らないと！と思ってはいました。</p>
<p>でも、長部家に伺うようになってな〜〜〜んにもしません。笑</p>
<p>ハキハキ言うお義母さんで、やってほしいことがあれば言ってくれるので「座ってて」と言われたら何もせず座ってます。</p>
<p>わたしはごはんを「美味しいね〜」「わあ、これ好き！」ともりもり食べるだけ。</p>
<p>お義母さんが嬉しそうだから♬</p>
<p>すると次には「あいちゃん好きだと言ってたでしょ〜」と大量に作られていています。</p>
<p>リラックスできて最高に居心地がいいので、いつもごはんを食べに行くのが楽しみになるんですよね〜</p>
<p>ちょーさんは男兄弟なので、お義母さんは女の子が欲しかったんだとか。</p>
<p>今ではわたしが帰るのを楽しみにしてくれてるんですって。</p>
<p>なんだかね、世間一般の”嫁として”みたいなのは要らないみたいです。</p>
<p>ありがたやありがたや。</p>
<p>結婚するなら男兄弟の人に限るね！笑</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>夫婦で役割分担</h1>
<p>ちょーさんは家族にとても優しいけれど、やっぱりそっけない時もあるしイライラしてる時もあるんです。</p>
<p>わたしも自分の母には素直になれないときのほうが多くて、優しい言葉どころかツラく当たっちゃう時がよくあります。</p>
<p>そんなときはちょーさんがいつも「おかあさんのごはんは美味しいなあ」「どうやって作ってるんですかあ？」「へえ、すごいですねえ」とあの笑顔で話しかけて母の話をよ〜く聞いてくれます。</p>
<p>一人暮らしのわたしの母のために「また来月もおかあさんのごはん食べに行こうね」と言ってくれます。</p>
<p>とってもありがたいな、とその都度思うんです。</p>
<p>お互いに、それぞれの親にはなかなかできないことをする。</p>
<p>素直に言えないことを代わりに言う。</p>
<p>他人だからこそできることってありますよね。</p>
<p>これも役割だなあと。</p>
<p>優しい夫と結婚したことがわたしの最大の親孝行だな。</p>
<p>ちょーさんのご家族にとってのわたしもそうであると嬉しいな。</p>
<p>なんてね〜^^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年もゆる〜い夫婦のゆるゆるブログをよろしくお願いいたします〜！！</p>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://osabe-fuufu.com/life/i-feel-comfortable-with-husbands-parents">結婚してよかったことは夫の実家が最高の居心地のよさ。</a> first appeared on <a href="https://osabe-fuufu.com">Osabe夫婦</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>夫が仕事をやめたいと言った時やめていいよと言った妻の想いとは。</title>
		<link>https://osabe-fuufu.com/life/my-feeling-of-hasband-s-decision</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[あい]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Aug 2017 03:10:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[これから]]></category>
		<category><![CDATA[夫婦]]></category>
		<category><![CDATA[暮らしかた]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>
		<category><![CDATA[自分を満たす]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは。Osabe夫婦、妻のあいです。 &#160; ちょーさんが働き始めて早３週間。 働くことの楽しさを感じながら毎朝元気に出勤しております。 その姿に見送る私はにんまり^^ 笑顔で出かけてくれるのは嬉しいですもん...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。Osabe夫婦、妻のあいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちょーさんが働き始めて早３週間。</p>
<p>働くことの楽しさを感じながら毎朝元気に出勤しております。</p>
<p>その姿に見送る私はにんまり^^</p>
<p>笑顔で出かけてくれるのは嬉しいですもんね。</p>
<p>先日、個人のFacebookでこんなことをつぶやきました。</p>
<div class="fb-post" data-href="https://www.facebook.com/ai.goshima/posts/1304754752956593" data-width="500" data-show-text="true">
<blockquote class="fb-xfbml-parse-ignore" cite="https://www.facebook.com/ai.goshima/posts/1304754752956593">
<p>夫が前職を辞める前に「仕事辞めたいな」とよく呟いていました。 私はその度に「辞めたらいいよー」と返してました。 でも辞めてもいいよと言われるともうちょっと頑張ろうかなと思っていたらしいです。笑 毎朝玄関まで見送るときは「これが&#8230;</p>
<p><a role="button" href="#">長部 愛</a>さんの投稿 <a href="https://www.facebook.com/ai.goshima/posts/1304754752956593">2017年7月23日</a></p></blockquote>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>この記事はシェアやコメントをくれたり、男性からの反応が多くて新鮮でした。</p>
<p>ここに書いたのは一緒に暮らし始めてからずっと変わらず思っていること。</p>
<p>「男に頼るな。自分で稼げ！」と母に教育されていたため、私は小さい頃からパートナーに食べさせてもらうという選択肢がありませんでした。</p>
<p>そういうのも大いに関係していますが、パートナーが仕事を辞めるかどうかって私にとっては大したことではなかったんです。</p>
<p>自分の分くらいは稼げるし、もしやばくなったら二人分頑張るか！</p>
<p>一緒に居たくなければその時は別れればいいし。</p>
<p>そんなもんです。</p>
<p>「心配じゃないの？不安じゃないの？万が一○○になったらどうするの？」と聞かれます。</p>
<p>そりゃあ心配したり不安になることはいくらでもできるけれど、あんまり具体的に悪いイメージが浮かばないので心配のしようがないというのが実際のところ。</p>
<p>想像力が足りないんでしょうね。笑</p>
<p>だって、読んで字のごとく万が一って10000分の１。</p>
<p>なってみなきゃわからない。</p>
<p>そんなことにエネルギー使うなら目の前の9999の方が大事だな〜、と。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして何より一番大切にしたいことは夫ちょーさんと楽しく生きていくこと。</p>
<p>お金も大切。仕事も大切。全部大切だけど、優先順位ってものがありますよね？</p>
<p>彼が幸せそうにしてれば私も幸せ、私が幸せなら彼も幸せみたいなので、これができるならどっちでもいいんです。</p>
<p>働こうが何しようが。</p>
<p>なるべく笑顔を見ていたいし、私自身も笑顔でいたい。</p>
<p>それだけ。</p>
<p>それなら自分のために二人とも笑って過ごせるベストな選択をすればいいと思うんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、「仕事を辞める。仕事をしない」ということがどんな時もベストな選択わけじゃないんですよね。</p>
<p>ちょーさんにとっても私にとっても、一年前は辞めることが幸せだった。</p>
<p>でも今は、働くことが幸せ。</p>
<p>いつも同じ答えはなくて、常に常に人間は変わり続けている。</p>
<p>「普通はこうするよね」とか誰かの物差しじゃなくて「今の自分にとっての幸せって？」にアンテナを立ててアップデートし続けていくことが大事だな、なんて思ってます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>４１歳にもなってこんなこと言ってるの甘いって言われるかもしれないけど。</p>
<p>誰の人生でもない、私の人生ですから甘かろうがそれでいい。</p>
<p>周りに迷惑かけるかもしれないけど、生きてる時点で４１年間四方八方に迷惑なんてかけっぱなし。</p>
<p>だから今更どうしようもないのでこのままいきます。笑</p>
<p>関係各所のみなさま、こんなんですみません。</p>
<p>これからもよろしくお願いいたします^^</p>The post <a href="https://osabe-fuufu.com/life/my-feeling-of-hasband-s-decision">夫が仕事をやめたいと言った時やめていいよと言った妻の想いとは。</a> first appeared on <a href="https://osabe-fuufu.com">Osabe夫婦</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>お互いの理想のタイプからこぼれ落ちた二人が結婚した話。</title>
		<link>https://osabe-fuufu.com/life/what-is-the-ideal-partner</link>
					<comments>https://osabe-fuufu.com/life/what-is-the-ideal-partner#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[こうた]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 04 Jun 2017 09:12:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[出会い]]></category>
		<category><![CDATA[理想の相手]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは、ちょーさんです。 私たち夫婦が出会ったのは、自由大学のアメーバーワークスタイルという講義なんですが、その自由大学のブログで今年の初め頃でしょうかインタビューをして頂きました。 少々長いですがインタビュー記事を...</p>
The post <a href="https://osabe-fuufu.com/life/what-is-the-ideal-partner">お互いの理想のタイプからこぼれ落ちた二人が結婚した話。</a> first appeared on <a href="https://osabe-fuufu.com">Osabe夫婦</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ちょーさんです。</p>
<p>私たち夫婦が出会ったのは、自由大学のアメーバーワークスタイルという講義なんですが、その自由大学のブログで今年の初め頃でしょうかインタビューをして頂きました。</p>
<p>少々長いですがインタビュー記事を引用します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<p><b><i>ーおふたりは、自由大学で出会われて結婚をされたんですよね？</i></b></p>
<p><b>広太：</b>はい、「<a href="https://freedom-univ.com/lecture/ameboid_working_style.html/">アメーバワークスタイル</a>」という講義がきっかけですね。僕は５期生、妻は４期生で、５期のアシスタントも担当していたんです。「アメーバワークスタイル」はざっくり言うとアメーバのように変幻自在に姿を変え「１つの働き方に縛られず複数の仕事をつくって生きよう」ということを学ぶ講義なんです。自分の興味関心や境遇から複業のアイデアが生まれるということで、最終回で自分のやりたいことを宣言する時間があるんです。そこで僕はなんとなく直感で「結婚します」って宣言したんですよ。特にパートナーがいたわけでもなかったのですが…。そうしたらもう1人、偶然なのですが同じく「結婚します」と言ったメンバーがいたんです。</p>
<p><b><br />
 愛：</b>そう、それが私です。あの頃は私も仕事一筋でパートナーもいなかったのに、勢いで宣言してしまって！ まさかこのふたりが結婚するなんて夢にも思ってもなかったよね。はじめ私は彼のこと全然タイプじゃなかったので（笑）。</p>
<p><a href="https://freedom-univ.com/blog/2017_0314/">フリユニピープル</a></p>
</blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<div class="voice cf l"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2017/05/osabe_ai_profile01-150x150.jpg"><figcaption class="name">あい</figcaption></figure><div class="voicecomment">
<p>はじめ私は彼のこと全然タイプじゃなかったので（笑）。</p>
</div></div>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>奥さん、聞きました〜、全然タイプじゃなかったみたいですよ！(笑)</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>インタビューもう少し引用します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<p><b><i>ーえ、それは意外でした。アラフォー世代で「晩婚バンザイ！」とブログでも書かれていますが、どのように距離を縮めていったのでしょう？</i></b><b><i><br />
 </i></b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b>広太：</b>僕も彼女のこと、近づきにくくて苦手なタイプだと思っていました（笑）。あの頃は今と違ってバリバリのキャリアウーマンな見た目で「できる女」という感じ。話し方も服装も完璧で、隙がなくて怖かったんです。もし講義で一緒じゃなかったら、話しかけてなかったね。</p>
<p><a href="https://freedom-univ.com/blog/2017_0314/">フリユニピープル</a></p>
</blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>インタビューにも書いてありますが、僕も彼女はタイプじゃなかったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも不思議ですね、最初はタイプじゃなかったけど僕たち結婚しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このインタビューの後日談というか、本人から直接言われたのはもっと衝撃的です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="voice cf l"><figure class="icon"><img decoding="async" src="https://osabe-fuufu.com/wp-content/uploads/2017/05/osabe_ai_profile01-150x150.jpg"><figcaption class="name">あい</figcaption></figure><div class="voicecomment">
<p>私はもともと、よく話す面白い人が好きだったんだよねー</p>
</div></div>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>ねーねー奥さん、聞いたぁ聞いたぁ、これって、僕が面白い人じゃないってことですよ(笑)</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>自分のことをめちゃ面白い人とは思っていませんが、、つまらない人とは思っていないし、どちらかと言えば、そこそこ面白いかなと思っていただけに、これを聞いた時は軽いショックを受けました(笑)</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな妻も、今では、僕のことを面白い人だなと言ってくれてますから良しとします！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「面白い」と一言で言っても、色々なタイプがあると思うんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>芸人さんみたいに、即座に場を笑いで温める人もいれば、僕みたいに、じわじわ効くというか、スルメみたいによく噛まないと味わいが分からない時間がかかる面白さってあると思うんです(笑)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>きっと彼女の昔のタイプは、前者のお笑い芸人さんみたいなタイプが好きだったのでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>でも彼女は僕と付き合うことで、自分が理想のタイプと思っていた人よりも、彼女の話をちゃんと聞いてくれる僕のような人の方が好きだと分かったみたいです。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>理想の相手というフィルターを持つのは良いことだと思うのですが、そのフィルターに固執していると、フィルターからこぼれ落ちてしまう人がいると思うんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、そのこぼれ落ちていた人が実は本当に好きなタイプだったという可能性もありえます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕たちの結婚を通して、そんなことを思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>理想の相手に中々出会えないくて、出会いに疲れたと思ったら、少しその理想の相手というフィルターを手放してみると良い出会いがあるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ではでは、ちょーさんでした。</p>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://osabe-fuufu.com/life/what-is-the-ideal-partner">お互いの理想のタイプからこぼれ落ちた二人が結婚した話。</a> first appeared on <a href="https://osabe-fuufu.com">Osabe夫婦</a>.]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://osabe-fuufu.com/life/what-is-the-ideal-partner/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【結婚2周年記念】妻の好きなところをリストアップしてみました。</title>
		<link>https://osabe-fuufu.com/life/my-favorite-point-of-my-wife</link>
					<comments>https://osabe-fuufu.com/life/my-favorite-point-of-my-wife#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[こうた]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 16 May 2017 05:32:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[夫婦]]></category>
		<category><![CDATA[家族]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://osabe-fuufu.com/?p=2086</guid>

					<description><![CDATA[<p>こんにちは、ちょーさんです。 2017年5月15日で、結婚して2年が経ちました。 彼女と結婚して本当良かったなあと毎日思っています。 最高のパートナーに巡り会えた僕は幸せ者です。 結婚記念日のスペシャルランチは、西麻布の...</p>
The post <a href="https://osabe-fuufu.com/life/my-favorite-point-of-my-wife">【結婚2周年記念】妻の好きなところをリストアップしてみました。</a> first appeared on <a href="https://osabe-fuufu.com">Osabe夫婦</a>.]]></description>
			<br />
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<br />
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<br />
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<br />
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							<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ちょーさんです。</p>
<p>2017年5月15日で、結婚して2年が経ちました。</p>
<p>彼女と結婚して本当良かったなあと毎日思っています。</p>
<p>最高のパートナーに巡り会えた僕は幸せ者です。</p>
<p>結婚記念日のスペシャルランチは、西麻布のレフェルヴェソンスへ行ってきました。</p>
<p>お料理・空間・スタッフの方々のホスピタリィ、どれも最高でした。</p>
<p>最初もの凄く緊張していたのですが、なんだかとてもカジュアルそしてスタッフの方々が気さくな方々ばかりでとてもリラックスして、美味しいお料理を頂けました。</p>
<p>スタッフの皆さま、ありがとうございました。</p>
<p>次はディナーでお伺いしたいと思います。</p>
<p>レフェルヴェソンスのことは妻の記事をお読みください。</p>
<div class="relation-"><p class="relation-head">あわせて読みたい</p><p class="margin-clear"><span class="relation-link-id"><a class="relation-link-id-link" href="https://osabe-fuufu.com/life/happywedding-lunch-at-leffervescenc">西麻布のレフェルヴェソンスで結婚記念日ランチをしてきました</a><br></span></p></div>
<p>ところで、妻に出会う前、僕は恋愛に関してはコジラセていました。</p>
<p>どれぐらいこじらせていたかは妻に聞いてください(笑)</p>
<p>周りの男友達は、「ちょーさんは結婚出来ないだろう」と思っていたみたいです。</p>
<p>僕も同じように思っていたので、そんな僕が彼女と出会い結婚出来たことが奇跡です(笑)</p>
<p>妻に出会えたことに感謝です！！</p>
<p>「結婚2周年記念」ということで、妻の好きなところを公開します。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>こんな記事、妻以外は誰も喜ばないのは知っていますが、結婚2周年記念ということで許してください！(笑)</strong></span></p>
<h2>妻の好きなところ</h2>
<h3>残さずにご飯食べるところ</h3>
<p>出された食べ物は残しません。<span style="color: #ff0000;"><strong>ここに一番惹かれました。</strong></span></p>
<p>最近は食べる量減りましたが、付き合い始めの頃はよく食べる人だなあと好感を持ちました(笑)</p>
<h3>食べたり飲んだりするのが大好き</h3>
<p>一緒に住んでいくうえで食べることって本当大事ですよね。</p>
<p>私たちは食いしん坊なんです。</p>
<p>食べるのが大好き。お酒を飲むのも大好き。</p>
<h3>ポジティブで明るい性格</h3>
<p>僕はネガティブなんです！(笑)</p>
<p>それに対して、妻は超ポジティブなんです。</p>
<p>本当羨ましいなと思っちゃいます。</p>
<p>でも最近僕も妻から良い影響を受けて少し改善したと思います。</p>
<p>妻と付き合いたての頃、妻に言われたんですね。</p>
<p>例えば、僕が家を出ようとすると雨が降った。それで僕は「ついていないな」とか無意識に言ってしまっていたんです。</p>
<p>その「ついていない」と頻繁に言っていたことに関して注意を受けました。</p>
<p>「うまくいかない」ところにフォーカスを当てすぎだと。</p>
<p>それからは僕は、「ついていない」という言葉を使うのをやめてみました。</p>
<p>そしたら、いつの間にか「ついていない」という言葉を使わないようになっていました。</p>
<p>妻の助言が効いて、なんだか僕はネガティブな性格からポジティブな性格へ少し改善したような気がします。</p>
<p>妻に感謝です。</p>
<h3>洗濯物を畳むのが上手</h3>
<p>さすがアパレルにいただけあります。</p>
<p>お洋服をとても上手に畳みます。</p>
<p>僕は洗濯は好きでも、洗濯物を畳むのが苦手なので、凄く助かっています！</p>
<p>ありがとう！</p>
<h3>卑下しないところ</h3>
<p>「自分なんて&#8230;..」というところがない。素敵だなと思いました。</p>
<h3>素直なところ</h3>
<p>本人はどう思っているか知りませんが、とても素直だと思います。</p>
<p>カヤック漕いでいて、こう漕ぐと良いよとガイドさんに教えてもらったら、素直にその通りやって漕ぎ方上達するタイプです。</p>
<p>妻は教えてもらったことを素直に実践します。</p>
<p>僕は素直じゃないので見習わないとです。</p>
<h3>手が綺麗</h3>
<p>すごく綺麗な手をしています！指も綺麗です！</p>
<h3>いい声</h3>
<p>僕が好きなタイプの声です。特に笑った時の声が大好きです。</p>
<h3>笑い顔</h3>
<p>笑うとしわくちゃになるところが好きです。</p>
<h3>頭が良い</h3>
<p>間違いなく僕より頭が良いと思う(笑)</p>
<h3>大雑把である</h3>
<p>ここポイントです。</p>
<p>僕の母はとても神経質な人なので、絶対に母のような神経質なタイプとは結婚したくないと思っておりました。</p>
<p>僕は、細かいことを言われるのが苦手なんです！(笑)</p>
<p>妻は大雑把で細かいことを言わないし、細かくないです。</p>
<p>そこが最高です。</p>
<p>片付けは苦手だけど。大丈夫、僕がやります！</p>
<div class="relation-"><p class="relation-head">あわせて読みたい</p><p class="margin-clear"><span class="relation-link-id"><a class="relation-link-id-link" href="https://osabe-fuufu.com/life/my-wife-is-not-good-at-arranging">整理整頓が苦手な妻を観察してみました。</a><br></span></p></div>
<h3>まずやってみようと言ってくれる</h3>
<p>僕が何か言っても頭から否定しない。全てを受け入れるというのとはまた違うと思いますが、一旦ちゃんと話を聞いてくれます。</p>
<p>そしてやってみないと分からないから、「まずやってみよう！」と言ってくれる。</p>
<p>そういうところが最高に最高です。</p>
<h3>人の話をよく聞く</h3>
<p>妻から会社の話を聞くと、部下の話をよく聞く本当に良い上司だなあと思いました。</p>
<h3>優しい</h3>
<p>優しいです。</p>
<h3>センスが良い</h3>
<p>彼女のセンス大好きです。</p>
<h3>目が異常に良い</h3>
<p>僕が見えない小さな埃を見つけて掃除してくれます。</p>
<h3>作ってくれるお料理が美味しい</h3>
<p>彼女はあまり味見しませんが、作ってくれるお料理はどれも美味しいです！！</p>
<h3>足裏マッサージをしてくれる</h3>
<p>会社員時代、ヒールを履くことが多くよくマッサージに行っていたみたいなんですね。</p>
<p>そこで、どこをどうすると気持ち良いかを学んだとのこと。</p>
<p>彼女がたまにしてくれる足裏マッサージが最高に気持ちよくて、マッサージしてもらってから3分も経たずに僕はよだれを垂らしながら寝てしまいます。</p>
<p>だから本当にマッサージをやってもらっているかが分からないんです。起きた時はもう終わっているんで(笑)</p>
<h3>妻のお仕事</h3>
<p>ファッションを通して、女性がワクワクすることをお手伝いしている妻の仕事がとても素敵だなと思います。</p>
<p>これからの妻の仕事も応援しますし、パソコンとかITに弱い妻を僕はお手伝いしたいと思います。</p>
<p>以上、思いつくまま妻の好きなところをリストアップしてみました。</p>The post <a href="https://osabe-fuufu.com/life/my-favorite-point-of-my-wife">【結婚2周年記念】妻の好きなところをリストアップしてみました。</a> first appeared on <a href="https://osabe-fuufu.com">Osabe夫婦</a>.]]></content:encoded>
					
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